TEL 24時間ネット予約 LINE

【実体験】もしものとき活かせる、追突事故に遭った経験をお話しします | 岐阜市の接骨院ならこがね町接骨院

お問い合わせはこちら

Blog記事一覧 > むち打ち・交通事故,骨格骨盤矯正 > 【実体験】もしものとき活かせる、追突事故に遭った経験をお話しします

【実体験】もしものとき活かせる、追突事故に遭った経験をお話しします

2026.07.10 | Category: むち打ち・交通事故,骨格骨盤矯正

おはようございます。

院長の米本です。

先日のブログで私も交通事故に遭ってしまったことをお伝えしました。

経過は以下の通りです。

出勤時、優先道路を走行中、信号のない交差点を過ぎようとした際、左側方から急に飛び出してきた乗用車が左リアタイヤ付近に衝突。

空き地に停めて自身と相手方のケガなどの有無を確認し警察に通報。

お互いの氏名と連絡先を交換して保険会社に連絡。

腰と首の痛みが感じたのでその旨を相手の保険会社さんに伝えて、整形外科と接骨院に通うことを告げる。

通いたい接骨院に連絡して相談を受ける。

自動車屋さんに連絡して、修理と台車の用意を依頼。

そして、円滑に進めるために弁護士さんに連絡をして交渉の依頼をしました。

 

スムーズに運んだわけですがポイントとしては、

保険屋さんに受診したい旨を伝えて直ちに受診すること。

交通事故治療の病院と接骨院の併用は可能です。

当院でも交通事故治療を受けられているほとんどの方が併用されてみえます。

やはり、ドクターの診断をもとに、安心して施術を受けられることが大切です。

今回、身をもって勉強になった、弁護士さんとの話の内容について、お話いたします。

【弁護士さんのアドバイス】

お話のポイントとして、

・相手の氏名や保険会社の確認

・怪我の状態や通院の有無や意向

・交通事故の過失割合の基準

・自動車修理に関すること

・弁護士が介入するタイミングや契約についてなど

 

特にお話をされていたのは、通院の仕方についてでした。

整形外科には最低月2回、もしも後遺障害を受けなければいけない怪我の場合は週1回は通うこと。

痛みや痺れがあれば遠慮なく伝えて、「先生のおかげで良くなった」など社交辞令などを言わない。

通院間隔を空けると治癒に向かっていると捉えられるため、接骨院での通院は最低週2~3は通うこと。

弁護士が早く介入すると治療の打ち切りが早くなることがあるため、介入のタイミングは要検討。

などなど、参考になりました。

【交通事故のご相談は?】

痛みのことはもちろんのこと、事故証明や保険会社さんお話合いのことなど、分かりやすくアドバイスさせていただきます。

なお、提携弁護士の無料相談も承ります。

弁護士無料相談は?(リンク参照)

https://www.bengoshi-gifu.com/

 

では、どうすれば根本的な解決につながるのでしょうか?

痛みや痺れなどの症状を残さないように、特に背骨の歪みに対して適切な処置をする必要があります。

更に言えば、接骨院で正しい施術を受ける必要があります。

その方法をお伝えしますね。

【むち打ち症でお悩みの方が受けるべき施術方法】

当院は交通事故専門治療を行っています。

イチオシの「よねもと式骨格矯正」で後遺症を残さない。

頸椎から骨盤と自律神経バランスを整え、早期改善・早期社会復帰に貢献します。

よねもと式骨格矯正とは?(リンク参照)

https://koganemachi.com/ydkokkakukyosei

 

なお、すでにクリニックさん等へ通ってみえる方、接骨院との併用も可能です。

 

しかも、自賠責保険適応で治療費0円

 

皆様と皆様の大切なご家族、ご友人をお守りしたい。

もしものときはお気軽にご連絡ください!

 

 

こがね町接骨院

058-267-5050

〒500-8835 岐阜市玉宮町1丁目3-2 浅井ビル1F Link

(JR岐阜駅、名鉄岐阜駅徒歩5分)

https://koganemachi.com/

「こがねまち」🔍