【アスリート向け】投球時にズキっと来る肘の痛み、野球肘を解消!
こんにちは。
院長の米本です。
野球部の高校2年生の方からです。
「小学校の頃からピッチャーをしていて、先月に今まで感じたことのない痛みが出ました。
フリーバッティングで投げていて、右肘の内側にズキっとした痛みが・・
その日はアイシングで治まったのに、今月になって痛みが早く出るようになった感じ。
夏の大会に向けて痛みを取って、肘を気にせずに投げれるようになりたいです。」
ご連絡ありがとうございます。
痛みの出る間隔が早くなったのですね。
それは心配で気になって辛いですね。
思いっきり投げたいですね!
夏の大会に向けて、今から万全にしていきましょう。

【野球肘の原因は?】
10~16才頃に、ピッチャーによく起こります。
右投げのピッチャーの場合、投球時に右手より右肘が前に出るため、右肘の内側の関節や靭帯に負荷が加わります。
オーバーユース(使い過ぎ)、腕の振りに頼ったり、肘の位置が低い投球フォームや変化球の多投により、より強くなります。
関節や筋肉の柔軟性も関与しています。
【野球肘の改善方法は?】
肘に負荷がかかり、関節や靭帯などに炎症を起こすので、まずはアイシングで投球後に冷却してクールダウンします。
投球開始前は入念なストレッチやシャドーピッチングなどで、ウォームアップも大切です。
痛みが繰り返し起こるようなら、早めにスポーツドクターなどの診断を受けましょう。
【早く野球肘を治したいときの効果的な治療は?】
痛みに特化した、スーパー神経最適化療法「アスリートエイド」をオススメします。
アスリート向けに開発された特許取得の技術で、全国でも数院でしか受けられない治療法。
データによると自然治癒力の20倍の修復力があり、早期改善を求められるアスリート向けです。
スーパー神経最適化療法とは?(リンク参照)
https://www.super-medical.jp/info/20240827/

当院はスーパーメディカルジャパンの齊藤徳男先生から指導を受けた認定院。
スポーツ障害ほか、早く痛みを取り除きたい方はご相談ください。
アスリートエイドとは?(リンク参照)
https://koganemachi.com/sports

さらに、身体バランスと自律神経バランスを整える「よねもと式骨格矯正」の併用で効果てき面!
免疫力に作用して自然治癒力アップします。
(併用にてアスリートエイド割引あり)
よねもと式骨格矯正とは?(リンク参照)
https://koganemachi.com/ydkokkakukyosei

野球肘、スポーツ障害や、辛い痛みでお悩みの方は、
「アスリートエイド」と「よねもと式骨格矯正」で、早期快方に向かいます!
お気軽にご相談ください。
ご連絡、心よりお待ちしております。
こがね町接骨院
058-267-5050
〒500-8835 岐阜市玉宮町1丁目3-2 浅井ビル1F Link
(JR岐阜駅、名鉄岐阜駅徒歩5分)
「こがねまち」🔎

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